Q:今持っているライターは修理可能でしょうか?

A:一応、ブランドごとに修理可能な一覧がありますので、お客様側で御確認下さい。

尚、下記一覧に該当製品が無い場合は、 大変申し訳ございませんが、修理終了商品の為、

当社での修理受付が出来ませんので予め御理解及び御了承下さい。

★お手持ちの製品が不明な場合は、お問い合わせよりお客様の画像を添付して頂き、修理可否を御相談下さい。
https://windmill.co.jp/contact-customer-center/

Q:ガスライターをアルコール消毒しても大丈夫ですか。

A:ご使用されております場合は、十分にご注意をお願いいたします。

ライターをベンジン・シンナー・アルコールを含む溶剤で拭かないで下さい。

部品の劣化の原因となる場合があります。

通常のお手入れは、乾いた布などをご使用ください。

尚、手をアルコール消毒した後も、消毒液が完全に乾いてから

ライターのご使用をお願いいたします。

Q:着火レバーが急に動かなくなってしまいました。

A:発火石の交換は行いましたか?
通常下記製品の場合、発火石残量の確認が難しい為、
まずは、新しい発火石交換後、再度動作確認をお願いいたします。
尚、発火石交換の目安は、おおよそ3週間程になりますので、
一度確認して頂き、残量が少ない場合は、交換をお願いいたします。

●Banjo発火石交換
https://youtu.be/ptxr5UwvvNE
●Standard発火石交換
https://youtu.be/D-1BCuvznHU

Q:コリブリの芯周りのお皿が緩んできてしまった場合の対処は?

A:緩みに関しましては、この部分は芯自体がネジ式になっておりますので、

その中心にマイナスの切欠きがありますので、 着火の際に振動で少しずつ緩みが出てきてしまいますので

対処方法としましては、芯を少し左右にずらして頂き、 中央にありますマイナス部分のネジを

締めて頂く形になります。 詳しくは動画をご覧ください。

●風防緩みの対処方法

Q:燃料ガスの注入方法を教えて下さい

A:ライターを逆さまにして片手でしっかりと固定して下さい。ガスレフィール(ボンベ)をしっかりと握り、

ライターのガス注入口にレフィール先端のノズルが垂直に接するように当てて下さい。

そのままレフィールを2~3秒間強く押しつける操作を2~3回繰り返し行いますと燃料ガスの注入が完了いたします。

※燃料ガス注入中にレフィールのノズルとライターの接合部から少量のガスが洩れ出る場合がございますが

問題ありません。

※ライターの燃料には可燃性の高圧ガスが使用されておりますので、火気の近くや換気の悪い場所(車内等)では

燃料ガスの注入は絶対に行わないで下さい。

※燃料ガスを注入した後、製品や衣服、手等に付着した液化燃料ガスを拭き、乾かすか、2~3分放置してから

着火させて下さい。

※燃料ガスを注入した後、炎調整ネジの位置を「-」方向に戻してから着火させ徐々に「+」方向に戻し

適切な炎長に調整して下さい。

Q:修理代はいくらかかりますか?

A:弊社のライターにつきましては保証期間内であれば、無償にて修理いたします。

保証期間外の場合は、商品や修理内容によって費用がことなります。

詳しくは当社アフターサービスセンターまでお問い合わせください。

Q:オイルライターの芯(ウィック)を自分で交換したいのですが?

A:ライターの構造上、お客様ご自身での交換はできません。

お手数ではございますが当社アフターサービスセンターまでご送付ください。

但し、構造が簡易な商品などの場合、ご希望が有れば、芯(ウィック)のみの販売も可能です。

その際は、お客様責任において交換されますようお願い申し上げます。

Q:だいぶ前に買ったライターですが、修理できますか?

A:製造中止から5年間をアフターサービスの対応期間としています。

修理の可否は当社アフターサービスセンターにお問い合せてください。

また、アンティークライターについては、修理対象外とさせていただきます。